694 :ラジオネーム名無しさん:2014/09/15(月) 01:44:01.32 ID:CdUj5Fpk
今回かかったキャデラックスで鈴木雅之の話を思い出した。
鈴木雅之が19才の頃に神保町で行われる年に一度の中古レコード市に行ったところ
軍手をして凄い速さでレコードを物色してる男がいたのでよく見るとそれが山下達郎だった。
ふと達郎の手が止まり鈴木雅之も欲しかったキャデラックスのレコードを見て少し考えてまた棚に返したので
つかさず鈴木雅之が、そのレコードを手にして2万5千円で購入
その後、仕事で達郎と会う機会が有り鈴木雅之が「実は以前、山下さんと会った事があるんですよ」と言うと
達郎が「覚えてるキャデラックスでしょ」と言ったそうな

CIAでは仮説同士を戦わせて、根拠の弱い仮説を排除していくというやり方が考え出された。これは競合仮説分析(ACH)と呼ばれている手法であり、分析の最初の段階で仮説を幾つか設定し、その後入ってくる情報との整合性によって、徐々に仮説を絞り込んでいくやり方である。

@bosatsu33: すごい久しぶりに夫の隠しエロ本をチェックしたら2013年2月号のエロ本を最後に在庫が増えていないようだったのでこの一年くらいの間にIT革命が起きたのかなと思いました。

弟が山下達郎のライブに行った時の話をしてくれるのですが、「原宿に行ったらシャツをインしてるのが自分だけだったので小津安二郎のどうでもいいことは流行に従えという言葉からシャツを出して歩いてみたら腹を壊した」という様なMCを入れてくるらしい

猫に向かってクオリティの高い猫の鳴き真似をする人は良くいますが、猫にいきなり人間の真似をされたときのことを考えてみてください。通りすがりの猫に「天気良いっすね」と声をかけられたときのことを考えてみてください。とんでもないです。

トラのバターで焼いたホットケーキについて

reretlet:

この記事は、tumblr reblogging enviroment Advent Calendar 2013 - Adventar 第9日目の記事です。

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“僕らはものすごい速度で忘れ去られていく”

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“人類の進化の一つの完成形を「生活のために働く必要がない世界」だと想定する。
その世界では食べるための仕事は存在していない。
次に、その状態に至る過程の「完成形まであと一ヶ月の世界」を想像する。
そこでは最後の職業プログラマが最後の自動化のためのコードを書いている。”

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“「明日はいつだって今日より面白いわよ」”

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ちなみに心理学的には、父親不在の家庭であっても、母親が「お父さんはこんなに立派な人なのよ」と子供に言い聞かせていると、実際に父親がいる場合に比べても、子供の成長はほとんど変わらないそうです。
「そっちの方がラクでいいわ」と思ったお母さんは手を挙げてください。

江戸時代に「記録マニア」の男がいて、彼が東海道を旅した際、ずっと日記をつけていた。
 その日記の内容には、彼の主観みたいなものはほとんど書かれておらず、「宿場から宿場まで何万何千何百何十何歩で歩いた」とか、「休憩のときに寄った茶店の団子の値段がいくらだった」とか、そういう細かいデータが延々と記録されていた。
 この「何の面白みもない数字の羅列」が、後の江戸時代の研究者にとっては、当時の物価や生活様式を知る、宝の山となったのだ。
 こういうことは僕にはできませんし、別にみんなが真似することもない。
 でも、こういう「何が目的なのだかよくわからないような単なるデータの塊」が、後世の人に感謝されることもあるのです。